大空で乾杯! > 海外・国内旅行(2024) > バンコク(2024年6月)
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2時間遅れとなった便でスワンナプーム空港を離陸します。
ケニア航空のB787。
シンガポール航空のA350。
そして搭乗するタイ国際航空のA350が見えてきます。
搭乗口に近いコンコースCのロイヤルオーキッドラウンジは閉まってました。
TG660 バンコク・スワンナプーム 13:00-羽田 21:10 (所要6:10) A350-900
出発時刻は2時間遅い15時。
4日前にバンコクまで乗った同じ機(HS-THM)です。その間にシドニー、メルボルン、シドニー、ソウルを往復したようです。
搭乗口で30分以上待たされ、機内へ入る頃は15時過ぎました。
ドアクローズ。空席が多いようです。
帰りも3席利用できます。小雨が降ってます。
乗客が少なかったのか。それでも17分遅れでの出発。当初の時刻よりは2時間以上過ぎてますが…。
ちょうど羽田からのNH847が到着します。そう言えば羽田が再国際化後、未だ、この時間に到着するバンコク便には乗ってません。この便が出発する頃には既にバンコクに到着してる深夜発がありがたいです。
羽田からはJL31も到着。手前のサウディアのB787がリヤド行きでした。前回のB777はジェッダ行きの臨時便。前回の記述も修正しました。
エミレーツのA380が見えます。
エルアルのB787。
ビスタラのA321が見えます。この時間にムンバイ行きとデリー行きが出てるようですが、羽田行きの2分後に離陸したデリー行きのようです。
滑走路へと入って行きます。